横手市平鹿町のりんご

かなたに望む平鹿町の金峰山、画像真ん中あたりの山です。 2008.11.25

馬鞍(まぐら)の林檎
2016年産ふじ林檎の予約販売は
10月からです!!

発送は11月末から12月に入ってからになります。

こちらは26年産ふじりんごの写真です。↓ Apple

26年産平鹿りんご 2014.12.01
蜜がこのように入っているとは限りませんので
ご了承ください。
りんごは、その年毎に天候に左右され、生り具合が
異なります。

26年産平鹿りんご2014.12.01
ギフト用
参考画像



2016年産平鹿ふじりんご、予約受付中です!
※大玉は数に限りがございますので、お早目にご注文お願いいたします。
  林檎作り50年の阿部弥一郎さんの林檎

  弥一郎さんが住む秋田県横手市平鹿町醍醐字
 明沢(あけさわ)は、林檎栽培100年の歴史があ
 り、県内で初めて苗が入った土地です。明沢は雑
 木林が広がる山地でしたが、100年前から林檎園と
 して開墾が始まったのでした。
  弥一郎さんは、約50年前先人の意志を継いで
 開墾に励み林檎つくりに専念してきました。そ
 して、その地味を活かし、林檎栽培技術を駆使
 して美味しい林檎が生まれました。
 
--平鹿りんご、特に美味しいブランド化している
 馬鞍(まぐら)のりんごです
--

  弥一郎さんたちが育てている、日中、穏やかな陽当
 たりのよい南斜面を利用してつくられたその林檎は、
 「馬鞍(まぐら)のりんご」ともいわれています。
 一際高くそびえる里山の金峰山のもと、年間を通して
 寒暖の差の激しい山の斜面は林檎栽培に最適で、果肉
 ひきしまった香り豊かな林檎をつくります。
 そのおいしさは、一帯に分布するりんご園のなかでもとびっきり。ひと口食べれば、
りんごの概念が変わってしまうくらいです。

←この写真の林檎は糖度16度です。

  宝石のような輝きをしています。

  味も甘味、酸味がほどよくマッチし、

  後味さわやかで、幸せな気分にな

  りました。 2007.11.17

2008.10.07 2008年産ふじ林檎は、暖冬の影響で
大きく、香り、甘味ゆたかなりんごになることでしょう!11月半ば過ぎから収穫予定です。

弥一郎さんの自慢の林檎、ひと口ほお

ばってみてください。甘酸っぱい果汁が

口中いっぱいにひろがります!


ふじ林檎の糖度は 16度 でした(*^_^*)
             
              
H17年11月


    画像は陽光りんごです。 

ご注文は  へ! 価格は消費税込みです。

送料は別途頂きます。

予定価格(確定価格は11月半ば頃に決定いたします)

商品番号 商品名 重量 価格(円) 備考
1004-1 弥一郎さんの超特選ふじ 5kg 5,500
弥一郎さんお任せ選別、12月以降発送開始
1004-2 弥一郎さんの超特選ふじ 10kg 8,700
弥一郎さんお任せ選別、12月以降発送開始
1004-3 弥一郎さんの特選ふじ 5kg 5,500 弥一郎さんお任せ選別12月以降発送
1004-4 弥一郎さんの特選ふじ 10kg 8,700 弥一郎さんお任せ選別12月以降発送




更新日2016年10月 6日

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